ボランティアセンター、福祉教育
ボランティアセンターでは、ボランティアに関する相談を受け付けています。
また、ボランティアに関する情報を収集・発信し、さまざまな形で市内のボランティア活動をサポートしています。
また、ボランティアに関する情報を収集・発信し、さまざまな形で市内のボランティア活動をサポートしています。
たはらボランティアガイドブック
ボランティアセンターに登録しているボランティア団体を紹介しています。
ボランティア団体への依頼や問合せは、ボランティアセンターまでご連絡ください。
ボランティア団体への依頼や問合せは、ボランティアセンターまでご連絡ください。
ボランティアの橋渡しをします
ボランティアを始めたい方、ボランティア団体などの情報を知りたい方、ボランティアを依頼したい方など、ボランティアに関する相談を受け付けています。また、より多くの方々にボランティア活動への理解を深めていただくため、ボランティア講座を企画・開催しています。
ボランティア情報の収集・提供
ボランティアをしたい人には活動の場を、ボランティアを必要としている人にはボランティアの紹介を行っています。
また、ボランティアに関する情報を収集するとともに、ボランティアガイドブックの発行や社協だより・ホームページなどを通して、ボランティアに関する情報提供を行っています。
また、ボランティアに関する情報を収集するとともに、ボランティアガイドブックの発行や社協だより・ホームページなどを通して、ボランティアに関する情報提供を行っています。
相談・コーディネート
ボランティア活動をしてみたい方や、支援してくれるボランティアを探している方への相談・コーディネートを行っています。ボランティアに関して分からないことや、気になることがありましたら何でもご相談ください。
ボランティアセンターに登録している方への支援
田原福祉センター1階にあるボランティアルームの貸出、情報交換箱の設置(田原福祉センター受付横)、印刷機の使用、ボランティア活動保険の加入受付・加入料の一部助成(1人につき100円)、ロッカーの貸出などを行っています。
よくある質問
Q:ボランティアをしたいときはどうすればいいの?
まずはボランティアセンターにご相談ください。
まずはボランティアセンターにご相談ください。
- どんなボランティアをしたいか
- どの地域での活動が可能か
- 活動可能な時間帯はいつ頃か
Q:ボランティアを募集したいときはどうすればいいの?
ボランティアセンターに募集内容をご相談ください。個別に内容をお聞きし、希望に合わせて可能な範囲で広報します。
(チラシの配架、SNS、ホームページ、関係団体への個別の連絡など)
ボランティアセンターに募集内容をご相談ください。個別に内容をお聞きし、希望に合わせて可能な範囲で広報します。
(チラシの配架、SNS、ホームページ、関係団体への個別の連絡など)
ボランティア保険のご案内
皆さまのボランティア活動を支援するため、ボランティア活動保険・ボランティア行事用保険の加入を窓口にて受け付けています。
ボランティア活動保険
国内におけるボランティア活動中に、以下の場合を補償します。
1.ボランティア本人がケガをした場合(病気は補償の対象外)
2.ボランティアの⽅が他⼈に損害を与え、損害賠償事故が発生した場合
※保険料のうち100円分は、田原市社会福祉協議会が助成します。
(田原社協ボランティアセンターに登録されている方に限ります。)
詳細は、下記「ボランティア活動保険のご案内」をご覧ください。
1.ボランティア本人がケガをした場合(病気は補償の対象外)
2.ボランティアの⽅が他⼈に損害を与え、損害賠償事故が発生した場合
※保険料のうち100円分は、田原市社会福祉協議会が助成します。
(田原社協ボランティアセンターに登録されている方に限ります。)
詳細は、下記「ボランティア活動保険のご案内」をご覧ください。
ボランティア行事用保険
国内において、福祉活動やボランティア活動を⽬的とする団体等が主催する行事に参加している際、以下の場合を補償します。
1.行事参加者が偶然な事故でケガをした場合(熱中症・食中毒も対象)
2.行事主催者が行事参加者や他人の身体・財物に損害を与え、法律上の賠償責任を負った場合
※社会福祉協議会からの助成はありません。
詳細は、下記「ボランティア行事用保険のご案内」をご覧ください。
1.行事参加者が偶然な事故でケガをした場合(熱中症・食中毒も対象)
2.行事主催者が行事参加者や他人の身体・財物に損害を与え、法律上の賠償責任を負った場合
※社会福祉協議会からの助成はありません。
詳細は、下記「ボランティア行事用保険のご案内」をご覧ください。
申込方法
所定の申込書に必要事項を記入し、保険料を添えて社会福祉協議会にご提出ください。
災害に対する取り組み
地震などの大規模災害に備えるため、田原市と協働での災害ボランティアコーディネーター育成など、災害時の活動に対応する体制づくりを進めています。
ボランティアシンボルマーク

田原市のボランティアシンボルマークを平成8年3月に公募により決定しました。
“田原(タハラ)の「タ」の字で鳥を、Volunteerの「V」の字で人”をデザインしています。
“田原(タハラ)の「タ」の字で鳥を、Volunteerの「V」の字で人”をデザインしています。
福祉教育
ともに生きることを学ぶ
普段の生活の中で「福祉」を学ぶことを、福祉教育と言います。
「福祉」とは、「自分の幸せ」と「みんなの幸せ」を大切に考え、それを実現するために行動に移すことです。
田原市社会福祉協議会が推進する「福祉教育」は、日常生活の中で見過ごしてしまいがちな問題に気付き、自分と他者のよりよい生活を考え、「人がともに生きる」ことの大切さに気づき、実践することを目的としています。
福祉教育の実践は、学校や地域を中心に、それぞれの地域にあわせた活動を模索しながら行われています。市内の小・中・高校では、高齢者や障害のある方の疑似体験や当事者との交流を通じて、年齢や障害も一つの個性であることを学んでいます。
一人ひとりがみんな違うからこそ、豊かな生活を送ることができます。学校、自治会の集まり、企業の研修などでも、ぜひ福祉教育を取り入れてみませんか。
「福祉」とは、「自分の幸せ」と「みんなの幸せ」を大切に考え、それを実現するために行動に移すことです。
田原市社会福祉協議会が推進する「福祉教育」は、日常生活の中で見過ごしてしまいがちな問題に気付き、自分と他者のよりよい生活を考え、「人がともに生きる」ことの大切さに気づき、実践することを目的としています。
福祉教育の実践は、学校や地域を中心に、それぞれの地域にあわせた活動を模索しながら行われています。市内の小・中・高校では、高齢者や障害のある方の疑似体験や当事者との交流を通じて、年齢や障害も一つの個性であることを学んでいます。
一人ひとりがみんな違うからこそ、豊かな生活を送ることができます。学校、自治会の集まり、企業の研修などでも、ぜひ福祉教育を取り入れてみませんか。
お問い合わせ
■ 田原市社会福祉協議会ボランティアセンター

